昭和48年4月
東北アルプス株式会社の可変抵抗器端子カシメ専門工場として取引開始
昭和55年6月
有限会社鹿島台電子工業に社名変更(資本金200万円)
昭和56年10月
増資700万円
昭和59年1月
増資1,000万円
昭和60年4月
東北アルプス株式会社の可変抵抗器端子カシメの専用機を導入し製造開始
昭和60年4月
工場の社屋を新築(鉄筋3階建)
昭和63年7月
東北アルプス株式会社の可変抵抗器製品組立・各種スイッチの製造開始
平成2年9月
宮城沖電気株式会社の大規模集積回路外観検査工程で取引開始
平成8年1月
東北プレス工業株式会社のメモリーカード用イジェクター組立で取引開始
平成8年8月
宮城沖電気株式会社の大規模集積回路外観を、スキャナ専用機を導入し検査開始
平成10年5月
東北プレス工業株式会社経由AMPの0.8ドッキングプラグ・リセの組立製造開始
平成10年9月
東北プレス工業株式会社経由AMPのニューカードバスの組立製造開始
平成11年2月
有限会社から株式会社に組織変更
平成12年10月
宮城沖電気株式会社構内に大衡事業部MMTを設立