昭和51年 6月
現在の本社工場の地に資本金300万円従業員20名にて創業開始。東北アルプス株式会社の協力工場としてクランクプレスによるボリューム用シャフト軸の切削加工をスタート

昭和52年 4月
食堂兼事務棟建設

昭和55年10月
メンブレンスイッチ用電極フィルムの外観加工を併設

昭和56年 5月
業務拡張により豊里工場建設

昭和58年 3月
豊里工場にアルパー基板の油圧プレスによる加工を併設

昭和61年12月
資本金1,000万円に増資

昭和62年 4月
本社工場に8ミリビデオ用ロータリートランスの組立を併設

平成 2年 7月
ソニー・プレシジョン・マグネ株式会社の協力工場となる
本社工場にフロッピーヘッド部門を併設

平成 2年12月
豊里工場にスライドボリューム用枠のプレス加工を併設

平成 3年 2月
本社工場にVHSビデオ用ロータリートランスの組立を併設

平成 3年 4月
ロータリートランスの増産に伴い本吉工場を新設

平成 4年 6月
ロータリートランスの種別生産につき南郷工場の新設

平成 7年 9月
コネクター部品加工部門の併設

平成10年 8月
コネクター組立を開始

平成12年 7月
ケーブル線の加工組立て併設

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